【Yes!フレッシュマンズブログ】 イエスウィキャン今年の決意表明
2026年05月01日 10:00 AM
2026
毎月1日に若手メンバーがお届けしている 「Yes!フレッシュマンズブログ」。
今月は、新年度を迎えた弊社社員の今年の決意表明をお届け!
弊社社員が今年一年、どのような思いを胸に取り組んでいこうと思っているのか4月1日の社員総会の様子を含めご紹介します。
~社員総会について~
弊社では4月から新しい年度です!
毎年4月1日は社員総会ということで、昨年度の振り返りや今年度の事業計画や各部門の目標が発表されます。
*昨年の社員総会の様子はこちらから
毎年、社員総会で今年の漢字一字を発表することが恒例だったのですが、今年は内容を変えて【自由形式で決意表明】となりました。
自由形式だったため、これまで通り漢字一字の方もいれば、長文の方、複数挙げる方と人によって個性が出ています。
~今年の決意表明~
■社員の決意
・30年
・不易流行
・判断を動かす営業/初心に帰り1日1社訪問し、直接話を伺う/AI関連の案件を受注する
・もっとカンタンなことじゃない?
・凡事徹底
・スケジュール管理の工夫/新しい技術の習得/ミスを減らす
・先手と成果
・業務改善
・禁止事項(あいまいな進め方/食べ過ぎ)
・整
・一歩前進
・丁寧に
・着実前進
フレッシュマンズブログメンバーの決意表明については、
理由も併せてご紹介します!
<小林の決意表明>
「丁寧に」
昨年度と比べて自分の業務量もかなり増えてきて、自分の性格的に少しずついろいろなところで不注意になってくる予感がしているため、今年は二つの点において“丁寧に”進めよう と思いこの言葉にしました。
一つ目は、お客様とのコミュニケーションについて。
案内すべきことを伝える、文字だけでは認識がずれそうなことは口頭でも伝える等、
お客様に合わせた伝え方、伝える内容を考えて丁寧にコミュニケーションをとるということを意識したいです。
二つ目は、自分業務について
やることが複数あると小さい見落としのミスが増えがちなので自分で見直しをするなどしてそれを減らしたいと思います。
そのためにも区切りをつけて一つ一つ集中して丁寧に進めたいと思います。
<髙橋の決意表明>
「着実前進」
この言葉を選んだ理由は、
目の前のことをこなすだけで終わるのではなく、
先を見て準備しながら、一歩ずつでも確実に前に進める一年にしたいと思ったからです。
今年で入社3年目を迎えます。
できることが増えてきた分、見える景色も変わってきました。
その中で、業務においても「やるべきこと」や「やりたいこと」が増え、これまでと同じペースでは追いつかないと感じる場面も増えてきています。そうしてタスクが重なる中で、どうしても期日が先のものを後回しにしがちでした。しかし今年は、それをただ後回しにするのではなく、たとえ5分だけでも着手して、小さくても着実に進めることを意識して取り組んでいきたいと考えています。
また、もう一つ意識したいのが、新しいことを取り入れることです。
今までのやり方にとらわれすぎず、新しい技術や新しいやり方にも積極的に触れ、試しながら学び、自分のできることの幅を広げていきたいと考えています。
やることに追われて慌てて進めるのではなく、日々の積み重ねを大切にしながら
自ら一歩ずつ、着実に前進していく一年にしていきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
いかがでしたでしょうか。
弊社では一人ひとりが自分の目標や課題に向き合いながら、新たな一年をスタートしています!
それぞれの決意がどのように形になっていくのか、振り返るときが楽しみですね。
本年度も、社員一同力を合わせて取り組んでまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
*------*------*------*------*------*------*
~イエスウィキャン今月のニュース!~
「今月のニュース!」では、少しでも社内の雰囲気が伝わるようなイエスウィキャンの社内ニュースをお届けしています!
今回は、社員総会後に実施された食事会の様子をご紹介します!
年に1,2回開催している社員全員参加の恒例イベントである食事会。
そして今年は、弊社イエスウィキャンの創立30周年という節目の年でもあります。
そんな特別なタイミングでいただいたのは、しゃぶしゃぶ!

見たことのない浅めの鍋で、シャキシャキのお野菜とお肉を楽しみました。
お出汁に柚子胡椒を加えていただくスタイルで、さっぱりしながらも深みのある味わいがとても美味でした。
さらに、〆のお蕎麦もお出汁との相性抜群!
最後までしっかり堪能できました。
普段はリモートワーク中心のため、社員同士で直接話す機会が限られることもありますが、こうした食事会は、部署を超えて交流を深められる貴重な時間にもなっています。
30周年という節目の年のスタートにふさわしい、楽しいひとときとなりました。
